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【大阪府の畳屋さん】大江畳店

【大阪府の畳屋さん】大江畳店
畳加工の技術を応用し、い草にこだわらず、あらゆる天然素材に目を向け、
畳の良い部分を残しつつ、新たにデザイン性、機能性に優れた商品を開発
「新しい目、新しい使い方」 TATAMIを和風インテリアの一部として、もっとモダンに
もっと和風に、和室をデザインしてみて下さい。

●商品開発に至るまでの流れ
畳は古くから日本独特の文化であり、長きに渡り代わり映えのしない商品でした。
しかし、現在モダン和風が流行り、和室が見直される事が多くなり、急激な和室の
デザイン化が進んでいます。
特に、縁を無くした琉球畳。市松敷きにする事により、色の濃淡で変化を付け、
デザイン性に優れた商品になっている。
しかし次第に、市場に数多く流通する事によって、特殊化から標準化の流れに
差し掛かっている。
そこで、さらにモダン化、新たな和室のコーディネートを提案する事により、
1歩進んだ和室の差別化が出来ると考える。
今回、従来からある畳製造技術を応用し、新たな商品開発に取り掛かりました。
●畳製造技術
・畳縫製技術(完全縫製) 接着剤や両面テープを使用せず、畳職人独自の技術、表面材を「引っ張って張る」技術を使用し表面材がシワなく張り、縫製して止める。
表面材を縫製する事により、表面が汚れた時は、簡単に張替えが可能。
・採寸・敷き込み技術 お部屋を採寸し、そのサイズに合わせて1枚ずつオーダーメイドで畳を作る。
隙間無く畳を敷き込む

 

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